2007年10月12日

Radiohead英語 発音

確かに、中学三年の時、当時の英語の教科書にあった、キング牧師の伝記を暗記させられて、クラス全員の前で発表したことがあるのだが 当然この英文の中で使われる語法や文法・発音は全て完璧だ。

多分同じ英文が超高速で読まれても聴き取れるだろう。

また 一番影響を受けたのは 英語がすっごく上達した子。

前から綺麗だった発音がもっと綺麗になったり、ネイティブの先生と前よりも話せるようになってたり。

その子は自分で努力してるみたい やっぱり努力って報われるんだね。

当然anarch も anarchy も英語の綴りと発音の関係を言い表すのにふさわしい語である。

やはり ch を /k/ と読むわけである。

変えられるところは変える努力をすべきである。

anarch >>> anark anarchy >>> anarky これで少しだけ秩序を取り戻したことになろう。

ジャズをたっぷり こんな発音の英語を話せたらなぁ 寝不足になっても、音楽は聴きたくて 毎日いろんな会話をする 大事なのは今ここにいて、一日が濃いということ。

ここにいなきゃ体験できないということ。

英語 発音ばかりだと、なんと 何がいいか、というとメロディと英語の発音。

日本のロックバンドの中ではずば抜けて発音がグルーヴィー。

〓「I Hate It 」は矢野顕子にもカバーされてた。

もちろん原型ならぬ原曲を留めてなかったが。

矢野顕子にカバーされるってことは一流の証拠。

posted by yuki at 09:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/60272900

この記事へのトラックバック
RSS取得