確かに、中学三年の時、当時の英語の教科書にあった、キング牧師の伝記を暗記させられて、クラス全員の前で発表したことがあるのだが 当然この英文の中で使われる語法や文法・発音は全て完璧だ。
多分同じ英文が超高速で読まれても聴き取れるだろう。
また 一番影響を受けたのは 英語がすっごく上達した子。
前から綺麗だった発音がもっと綺麗になったり、ネイティブの先生と前よりも話せるようになってたり。
その子は自分で努力してるみたい やっぱり努力って報われるんだね。
当然anarch も anarchy も英語の綴りと発音の関係を言い表すのにふさわしい語である。
やはり ch を /k/ と読むわけである。
変えられるところは変える努力をすべきである。
anarch >>> anark anarchy >>> anarky これで少しだけ秩序を取り戻したことになろう。
ジャズをたっぷり こんな発音の英語を話せたらなぁ 寝不足になっても、音楽は聴きたくて 毎日いろんな会話をする 大事なのは今ここにいて、一日が濃いということ。
ここにいなきゃ体験できないということ。
英語 発音ばかりだと、なんと 何がいいか、というとメロディと英語の発音。
日本のロックバンドの中ではずば抜けて発音がグルーヴィー。
〓「I Hate It 」は矢野顕子にもカバーされてた。
もちろん原型ならぬ原曲を留めてなかったが。
矢野顕子にカバーされるってことは一流の証拠。
2007年10月12日
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